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先日行われた、東京モーターショーに行ってきました。

 

各社ともエンジンからモーター(電気)へ移り変わっていくことが感じ取れました。

ほとんどのコンセプトカーはハイブリッドもしくは完全電気自動車で、最初に寄ったポルシェブースも例外では無かったです。

 

過去・現在・未来を代表する車が展示されていました。(356、NEW 911、コンセプトカー「ミッションE」など)

 

そんな中、今回写真を撮ってきたのは、プラグインハイブリッドになったパナメーラです。

E-Hybridというシステムを使い、電気モーターのみで最長 50km 走れるそうです。

ただのハイブリッドというわけではなく、エンジンも強烈、ターボモデルは 550馬力 もあるそうで、モーターと合わせると 680馬力・3.4秒で100kmに到達するというすごい車になっています。

 

これからのスポーツカーはこういうハイブリッドカーになっていくのかもしれません。

 

 

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