ご覧いただきありがとうございます。

 

以前のブログでご紹介した、自動車部品をデザインとして取り入れた家具を作っている Pit Stop Furniture の画像が届いたので改めてご紹介します。

・GT OFFICE CHAIR

バケットシートやスプリング、タイヤなどをデザインに取り入れた、座りやすい椅子です。高さ・角度調整ができます。

・GT Receiver Chair

足を固定式にしたモデル

・GT Receiver Foot Rest

・LXE OFFICE CHAIR

GT OFFICE CHAIRよりギミックが増えたモデル

・SE OFFICE CHAIR

デザインを減らして、お求めやすい値段になったモデル

 

以上がオフィスチェアのラインナップです。

なお、入荷まで2~3か月掛かる場合があります。

 

当店では GT OFFICE CHAIR の GP1000R を展示しておりますので、実物が見たいと思う方はお気軽にお越しください。

 

その2に続きます。

 

JUGEMテーマ:車/バイク

JUGEMテーマ:車/バイク

11月に入ってスグ、スタッドレスタイヤの交換が始まりました、エアーセンサーなどの交換を必要なポルシェやレクサスなどの1部車種はエアーセンサー交換に時間がかかるので冬タイヤの交換が重なる11月中旬より前の交換早めの交換をお勧めします。

本日はポルシェ マカンターボ

ホイールはMAK RENNEN

 

 

 

8x19/9x19

タイヤはミシュラン ラチチュードXアイス2 235/55&255/50R19

エアーセンサーの交換時間まで含め約3時間要します。
 

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

前回のポルシェブースから今度はメルセデスベンツブースに寄りました。

 

写真を撮ってきたのは、Concept EQA というコンセプトカーです。

ベンツは「EQ」というEV専用ブランドを持っていて、そのブランドのコンセプトカーで、アジア初公開だそうです。

 

大きさはEQAというだけに、Aクラスと同じくらいでした。

 

2個のモーターで最大 272馬力 と普段使うには十分な出力を出せるそうです。

またバッテリーの大きさを自分で決めることができ、最大400km まで走れるようになるそうです。自分で航続距離を決められるというのは、あまり聞かないのでなかなかいい点だなと思いました。

 

急速充電をすると、なんと10分で100km走れるそうです。

 

発売はまだ先みたいですが、ストレスなくゼロエミッションの車に乗れる日も近いのかもしれません。

 

 

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

先日行われた、東京モーターショーに行ってきました。

 

各社ともエンジンからモーター(電気)へ移り変わっていくことが感じ取れました。

ほとんどのコンセプトカーはハイブリッドもしくは完全電気自動車で、最初に寄ったポルシェブースも例外では無かったです。

 

過去・現在・未来を代表する車が展示されていました。(356、NEW 911、コンセプトカー「ミッションE」など)

 

そんな中、今回写真を撮ってきたのは、プラグインハイブリッドになったパナメーラです。

E-Hybridというシステムを使い、電気モーターのみで最長 50km 走れるそうです。

ただのハイブリッドというわけではなく、エンジンも強烈、ターボモデルは 550馬力 もあるそうで、モーターと合わせると 680馬力・3.4秒で100kmに到達するというすごい車になっています。

 

これからのスポーツカーはこういうハイブリッドカーになっていくのかもしれません。

 

 

御覧頂きありがとうございます。

 

今回ご紹介するのは、BMW 7シリーズのキャリパー&ブレーキローター塗装です。

 

大きいキャリパーの色が気に入らなかったそうで、赤色のカバーを装着していましたが、今回タイヤ交換と同時にキャリパーを赤く、ブレーキローターのハウジング部分を黒く塗装しました。

 

耐熱塗料で厚く塗ってあり、剥がれる心配はないそうです。

 

今回は単純に赤く塗りましたが、好きな文字・ロゴを入れることもできます。

 

気になった方はお気軽に TEL 042-551-1760 か info@msd-corp.co.jp までご連絡ください。